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ワクワクメール

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ワクワクメールの詳細情報

番組名 ワクワクメール
種別 出会い/メル友系

ワクワクメールは、2001年に誕生しました。

2001年当時のサイトはガラケー全盛の時代で、白黒のちょっとしたロゴと、都道府県のリンクが並んでいるだけの簡素な作りでした。

キャッチコピーは「今日もメチャクチャワクワクするメールでいっぱい!アドレス、携帯番号は非公開です。メールのやり取りや会話は、コンピュータを介して行いますので、お相手に番号はわかりません。」という内容で、アダルト的な要素がなく、スタート当時から健全な方向性の出会いを提供しようとしていたことが分かります。

当時はメール1通50円で送信できる料金体系でした。

2002年、少しづつ、サイトの作りが変化します。キャッチコピーも変わり、『出会いサイトは男女比が8対2くらいで男性が多くなるのですが、男性有料のため使用できる男性に「経済的にゆとりの有る方」と言う限りがあることと、当サイトは女性誌だけに大量の広告を出しているため丁度5対5のバランスを実現しています』とあります。マッチングサービスは男女比が命なので、ユーザー目線で一番大切なポイントを押さえていた印象があります。

2003年、ワクワクメールの創設3年目になると、コンテンツがますます充実していきました。この年、いよいよガラケーサイトも画像に対応。メールや掲示板、そしてプロフィールに画像を貼れるようになります。ですが、画像と言っても当時の画像は幅120ピクセル以内、サイズは200kバイト以内と、今で言うサムネイル程度のレベルでした。同じくこの年、ロゴもカラフルな画像になります。サブタイトルは、「Future community」。まさに、時代の一歩先を行く出会いを提供していました。

2004年、アダルト投稿画像コーナーが新設されます。ただ投稿するだけでなく、その画像が他のユーザーから評価されると、ポイントとして還元されるなど、見る人も嬉しい、投稿者も嬉しいWin-Winのコーナーでした。

2006年、ワクワクメールは大規模にリニューアルされます。メールや掲示板、プロフィールに、動画を添付できるようになります。そして新ジャンルの追加やプロフィール項目の充実、サーバー強化が進むと同時に、お断り機能、無視機能、通報機能といった、安心・安全のための改善もどんどん進められました。また、文字をカラフルにしたりフレームを付けたりできる、いわゆるデコ画機能も加わります。さらにこの頃、「声のメニュー」が誕生。文字通り、音声で会話ができる機能で、お互いの電話番号を公開することなく、ツーショットで会話ができるテレクラ的な機能でした。フリートークとテレHの2つのコーナーがあり、好みの相手と通話を楽しめる時代に突入します。

2007年、声のメニューに、「声の掲示板」が登場します。自分の声を録音したり、相手の録音を聞くことができる機能で、これまで文字だけのやり取りだったマッチングに、音声要素が加わります。メールのやり取りをする前に相手の音声を聞けるので、これまで以上に相手を選びやすくなりました。またこの頃から、FLASHゲームが登場し始め、ここから、ワクワクメールの無料コンテンツが充実し始めます。

2008年、日記を書けるコーナーを始め、占いやゲーム、着うたなど、無料コンテンツの種類が一気に増えていきました。

2009年、ワクワクメールはカップリングパーティーを開催します。ホテルやラウンジ等でリアルな出会いを提供するイベントで、今で言う街コン的なイベントの先駆けと言えるでしょう。

2010年、PC版サイトが大きくリニューアルします。キャッチコピーは、「キミにとんでいけ!ボクのメッセージ 恋愛応援コミュニティ!ワクワクメール」というもので、この時代、既に会員数は245万人に達していました。ワクワクメールのイメージキャラクターも、この頃登場します。誰もが見たことのある、ピンクの髪をした女の子の、あのCGのキャラクターです。名前は「あ~や」でした。無料コンテンツには、さらに電子コミックやデコメ、アバターが加わります。さらに、ミドルエイジ掲示板が新設され、中高年のシニア世代にも出会いの間口が広がりました。

2011年、ワクワクメールのマスコットキャラクター「わくわっくまちゃん」による「わくわく恋活LESSON」というミニコーナーが登場します。カップリングパーティーも婚活パーティーと名前を変え、いよいよ、「恋活」「婚活」というワードがメインに出てきた時代でした。当時のキャッチコピーも「ブログもSNSもある恋愛応援コミュニティ メル友も恋人も探しちゃおう~★ 運命のお相手との出会いもきっとある」という内容で、アダルト要素はなく、あくまでも健全な恋活、婚活の場という方向性で運営されていました。サブタイトルとして「ソーシャルゲーム&ネットワーキング ワクワクメール」とあったように、ソーシャルゲームが充実します。わたしのカレは問題児、ワクワクマンション、モンスター・ソウル、ねこレース、すりすりにゃんこ、恋するモデル、幕末列伝、ガチャモン、サモンメーカー、ねこ猫パネル、らぶ彼女、三国志forわくわくなど、無料で遊べるコンテンツにますます磨きがかかりました。当時の会員数は、280万人を突破します。

2012年、会員数は300万人を突破し、この頃、チャットルームも新設されます。パーティーチャットとツーショットチャットがあり、メールや掲示板、声のコーナーと並んで、さらにコミュニケーションの場が増えました。また、コスメや健康グッズを買えるモコモールというオンラインモールや、女性限定のワクワクガールズトーク、日記機能の充実など、出会い以外のコンテンツも充実していきます。そして、ワクワクメールのコンテンツの一つ、日記機能から、ついに書籍が誕生しました。その名も『リア恋。』という書籍で、リアルな恋話83作品を1冊にまとめた本で、アマゾンで販売されています。

2013年、ワクワクメールがリアルイベントを開催しました。テーマは「希望のない社会の幸福学~愛からのコミュニケーション」というもので、大学教授からナンパ師まで個性的な出演者が登壇し、希望のない社会を幸福に生きるために必要な「愛の形」を真面目にディスカッションする社会的に意義のあるイベントでした。

2014年、会員数は350万人を突破し、ついにワクワクメールが公式iPhoneアプリをリリースします。アプリ版では、掲示板検索、プロフィール検索のほか、「つぶやき」と呼ばれる140字の文字と画像のツイッター風コミュニケーション機能がつきました。

2015年、会員数は530万人を突破します。

2017年には、マッチング実績1,000万組に達します。

2018年には、会員数700万人に到達しました。

ワクワクメールの歴史を振り返って、一つ気づいたことがあります。それは、料金が一切値上がりしていないことです。2001年の開設当時から、メール1通50円という料金設定で、それはこの記事を執筆している現在も変わりません。これまで様々な機能が追加され、無料コンテンツも充実し、なによりも1000万組ものカップルを生み出してきたワクワクメールは、50円で楽しめます。まさに昭和の価格です。そんな信じられない企業努力で、男女のマッチング業界を一歩も二歩もリードし続けているのが、ワクワクメールです。

ワクワクメールの利用料金

1P=10円

●募集・メール
受信したメールを読む:0P
募集の書き込みを見る:1P/1S
書き込む:0P
最新に掲載:5P/5S
募集画像を見る:2P/2S
募集動画を見る:3P/3S
メールを送る:5P/5S
音声メッセージを聞く:5P/5S
音声メッセージを送る:5P/5S
電話をかける:15秒3P/3S
電話を受ける:15秒4P/4S

●プロフィール
プロフを見る:0P
プロフ画像を見る:2P/2S
プロフ動画を見る:3P/3S
プロフのボイスを聞く:5P/5S
いいかも!を送る:2P/2S

●伝言板を残す
全員に公開:1P/1S
お相手のみ:2P/2S

●コミュニティ
いいかも!を送る:2P/2S

●アダルト作品 ※男女有料
動画像を投稿する:0P
画像を見る:3P/3S
動画を見る:5P/5S
音声を聞く:5P/5S

●声の機能
会話をする:15秒3P/3S
声の募集を聞く:15秒2P/2S
声の募集を録音する:15秒2P/2S

●チャットルーム
パーティ部屋を開設する:0P
全体に発言する:0P
特定のお相手にこっそり発言する:2P/2S
2SHOT部屋を開設する:0P
異性と2SHOTチャットをする:5P/5S
同性と2SHOTチャットをする:3P/3S

ワクワクメールの評価

総合評価

ワクワクメールを実際に課金して利用した感想としては、ワクワクメールは、ちょっとした女の飲み友達から、セックス込みの大人の交際相手まで、好みの女性と確実に会ってデートできる良いきっかけになると高く評価できます。事実、ノンアダの出会いからアダルトな出会いまで、色々な出会いを楽しみましたが、どの女性も積極的で驚きました。また、最近の女性は、世代を問わず非常に可愛く、美人な女性が多いのも驚きました。10代や20代の女性は、まるでアイドルやモデルのような容姿ですし、不倫をする人妻でさえ、色気漂う美人が多かったのも事実です。レベルの高い女性と大人の交際を楽しみたい人にとって、ワクワクメールは非常に満足のいくサイトであると評価できます。

女性の特徴・人数

実際にワクワクメールに課金して利用してみた感想としては、ワクワクメールの女性層は、以前にも増して非常に可愛い子が増えていると驚きました。事実、ワクワクメールは2001年に誕生した非常に歴史のあるサイトで、実際のところ課金して利用したのは今回が初めてではありません。しかし、時代が変わり、今の若くて可愛い女性は、どんどんネットで新しい出会いを求めているのだと実感しました。年齢層としては、10代から20代、そして30代と、幅広い女性が満遍なく利用していました。そして、それらの女性の多くが、エッチな大人の出会いを求めていました。女性の質、人数ともに、ネットで大人の出会いを求めている人にとって、ワクワクメールは非常に良いサイトの一つであると評価できます。

機能・使いやすさ

ワクワクメールは、機能が豊富でありながら、非常にシンプルで使いやすくまとまっています。女性を探すためには主として「募集の検索」か「プロフ検索」を利用しますが、「募集の検索」は、さらに「ピュア募集」と「大人の募集」に細分化されており、純粋に飲み友達を募集している女性と、大人の交際、つまり肉体関係ありの募集をしている女性を一発で見分けられるのです。機能、使いやすさという観点から評価しても、ワクワクメールは非常に高く評価できます。

エロさ

実際にワクワクメールで課金して利用してみた感想としては、ワクワクメールの女性は、非常にエロい女性が多くいました。もちろん、エロくない女性がいるのも事実です。しかし、実際の女性の書き込みを見ていると、恋人や夫の有無に関わらず、一人でいるのが寂しくて異性とデートをしたい、癒されたいという女性が大多数でした。また、恋人や夫がいるにも関わらず、その恋愛や夫婦関係に悩んでおり、欲求不満を発散させたいという女性も多くいました。このように、それらの女性が最後にたどり着くのが、肉体関係ありの、「友達以上」の関係なのですね。そんな、精神的にも肉体的にも癒しを求めている女性が集まる場が、ワクワクメールなのです。エロい女性と確実に会いたい人にとって、非常に良いきっかけになると高く評価できます。

友達・飲み友向き

ワクワクメールには、肉体関係なしの、純粋な異性の友達を求めている女性もいます。それらの女性は、主に「ピュア募集」と呼ばれるコーナーに投稿し、ナンパ待ちをしていました。純粋な異性の友達を求める女性の目的は様々で、リアルで会って飲み友達としてデートしたいという女性から、あくまでもオンライン上で、オンライン飲み会のような形で暇つぶしをしたい人まで、色々なタイプの女性がいました。すぐに恋愛や不倫といった深い関係になるのではなく、いつでも会える女友達を作りたい、女友達を増やしたいという人に、非常に役立つと評価できます。

恋愛・デート向き

ワクワクメールに最も多いのが、恋愛やデートをしたいという女性でした。事実、ピュア募集にも大人の募集にも、リアルで会うという前提の女性が大多数でした。そして、実際に大勢の女性とマッチングして気付いたのは、ほとんどの女性が、大人の関係に積極的であるということです。一回限りの火遊びをしたい既婚女性もいれば、定期的に会える月極のパパを探すパパ活女性もいました。リアルの日常生活では知り合えないような、人に言えない大人の遊びをしたい女性が、パートナーを募集しているのですね。ちょっと大人の恋愛、デートを楽しみたい人にとって、ワクワクメールは非常に適しているサイトと評価できます。

結婚・お見合い向き

ワクワクメールは、結婚やお見合いにはやや不向きです。もちろん、ワクワクメールで出会ってゴールインする人もいるでしょう。しかし、実際の女性の投稿を見る限りでは、結婚を前提とした恋愛を求めているというよりも、いわゆる「セックスフレンド」に近いような、肉体関係のパートナーを求めている女性が大多数でした。結婚相手との出会いが無理だとは言いませんが、むしろ結婚前提の出会いを求めるのであれば、いわゆる婚活アプリ、マッチングアプリを試す方が手っ取り早いでしょう。

初心者向き

ワクワクメールは、初心者でも非常に楽しめるサイトであると評価できます。事実、こうした出会いの場に一番大切なことは、女性が多く集まっているかどうかという、知名度です。どんなに優れた機能を備えていても、そこに女性がいなければ意味がないからです。その点、ワクワクメールの知名度は抜群です。日本中の大都市の駅前で、大きな広告費をかけて女性を集めているので、大人の出会い=ワクワクメールという常識が既に女性の中に定着しているのですね。ナンパが得意な男性はもちろん、女性を口説くことに慣れていない男性でさえも、すぐ女性と会えるのがワクワクメールなのですね。

コスパ

ワクワクメールは、同種のサイトと比較しても、非常に良心的な料金システムであると評価できます。ワクワクメールは、月々の定額制ではなく、ポイント制です。定額制とポイント制の一番の違いは、メッセージのやりとりにかかるコストの大小になります。定額制の場合、メッセージを送り放題である一方で、なにもしなくても毎月どんどんお金がかかってしまいます。ポイント制の場合は、メッセージを送った時にだけほんの少しお金がかかるので、逆に言えば、メッセージを送らなければ無料なのです。ワクワクメールのようなポイント制のサイトをお得に使う秘訣は、自分からメッセージを送らないこと。プロフィールを充実させ、自分が求める女性層をはっきりさせ、それにぴったりマッチする女性からの連絡を待つのです。そうすることで、フィーリングに合わない女性を排除し、ぴったりマッチする相手とだけやりとりできるのです。だから、コスパの観点からも非常に良いと評価できるのです。

安心・サポート

ワクワクメールは、なんと2001年から続く非常に歴史のあるサイトです。こんなに長く運営されているサイトは、日本一と言っても過言ではありません。単純に考えて、長く愛されているということは、男性のみならず女性からも必要とされていると推測できます。もしそうでなければ、数十年に渡って愛される訳がないのですね。また、ワクワクメールは新しい取り組みにも積極的です。例えば、写真付きの身分証明書と本人の顔が両方入るように写真を撮る「セルフィー認証」はその一つです。サクラや業者といった地雷を踏まないで済むために、安心して「本当の女性」と会える新しい機能がどんどん発明されているのですね。安心して確実な出会いを求めている男性にとっても、ワクワクメールは非常にベストな選択肢の一つであると評価できます。

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ワクワクメールの運営会社情報

運営会社 株式会社ワクワクコミュニケーションズ
運営会社住所 東京都港区六本木7丁目5-11
電話番号 0570-05-0909

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